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2008-02-23 Sat 19:15
3/7からレンタル開始の 『ボーン・アルティメイタム』を一足先に見ました。
1作目「ボーン・アイデンティティー」、2作目「ボーン・スプレマシー」に続く、 “ジェイソン・ボーン” シリーズの完結作ですね。 「アルティメイタム/ULTIMATUM」とは、何ぞやと辞書で調べたら 最終通告とな。ふむふむ。 このシリーズはすべて見たけど、この3作目が一番好きかも。 アクションが凄くて、面白かったですよ。 映画館で見れば良かったと、今さら公開・・・ 主役がマット・デイモンだからか (失礼!)俳優陣に派手さがない。 お金を掛けてるハリウッド映画だけど、ハリウッドぽくない。 共演者に、美男美女を入れないのは、徹底的に彼に集中させようとする 制作側の裏の意図があるのでしょうか?笑 で、このマット・デイモンさん。 インタビューや写真で見かける時は、ま〜ったくと言ってトキメキませんが この「ボーン」シリーズで見ると、カッコ良くて骨太なところに惚れそうになります。 演技すると光る役者さんです。←(褒めてます) そういえば、昨年ピープル誌の最もセクシーな男、 フォーブス誌のコストパフォーマンス1位の役者にも選ばれてました。 シリーズが終わったのは、残念だけど マット・デイモンを見て少し胸キュンしそうな予感。。笑 |
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2008-02-18 Mon 21:21
血生臭いギャング映画は嫌いですが、相方に連れて行かれ『アメリカン・ギャングスター』見てきました。 いや〜、長かった。2時間半の長丁場。トイレに立つ人多し。 わかりやすいストーリー展開な割に、ガッツリと見応えあります。 実話に基づいた物語だそうな。 何かのテレビで、あなたは「フランク派(ギャング)? リッチー派(刑事)?」と聞いてたけど 断然、私は 『フランク派』 ですねぇ。。 |
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2007-12-22 Sat 11:30
試写会が当たったけど、仕事で行けませんでしたーーー
![]() ![]() こういう軽〜い映画は、試写会でタダで見るに限ります。 おそらくこういう類のモノって、当日行けない人を見越して、 多めにハガキを発送していると思うけど、 行かないと次回からの当選に影響あるのかな。 ところで、、、ハガキの右下にある マーカーの色分けって何か意味あるの? ☆Mr.ビーン カンヌで大迷惑?! http://www.mrbean.jp/ |
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2007-11-05 Mon 21:21
レビューを見ると「海猿」のパクリ?という類が多かったけど 私は海猿を知らないので。。。 これ、なかなか良かったです。 ケビン・コスナーは、大人の円熟味で存在感があって それと対象的に若い訓練生にアシュトン・カッチャー。 アラスカの酷寒の海を、ガシガシ泳いでいくシーンを見ると レスキュー・スイマーって尊い仕事だと感服します。 アメリカの沿岸警備隊(United States Coast Guard)全面協力のもと 撮影したリアルな映像なのに、中途半端に恋愛を絡めたのが惜しい! P.S.ケビン・コスナーって、「ボディ・ガード」以降、良い人しか演じませんねぇ。 自ら役柄を狭めているよな。 |
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2007-08-19 Sun 09:36
映画「トランスフォーマー」を見てきました。
ガンダムやらロボット類に全く興味がないので 相方に某レストランに連れて行くことを交換条件で行ってきました。 ![]() が!しかーし、これかなり面白かったです。。つーか、好きかも。(笑) ![]() ストーリーを説明するのは、なんかヤボなので単純に 映像を楽しむ娯楽映画だとは思いますけどね。 自分が考えていたものよりはずっと楽しめました。 PS、 映画館で見て楽しい映画です。DVDで見ると迫力が半減、 興ざめするかもしれません。(苦笑)
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2007-07-16 Mon 09:27
![]() DVDで「パンズ・ラビリンス」を見ました。 これ、今秋日本公開予定だそうです。 今年のアカデミー賞やLA/NY批評家協会賞など高い評価を得た映画だそうな。 そんな事まーったく知らないで見たんですけどね。 舞台はスペイン内戦下。 主人公はおとぎ話が好きな無垢な少女。 彼女を軸に進むファンタジーの部分と、戦争という現実部分が混ざって安っぽいファンタジー映画だけで終わらせてないようです。 途中、中弛みして早送りした部分もありますが(苦笑) 暗くて重くて、考えさせられる不思議なファンタジー映画でした。
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2007-06-09 Sat 12:03
ジェニファー・ガーナー主演 「Catch & Release」のDVDを見ました。
日本未公開で、このDVDもまだ日本で販売されてないようです。 婚約者の死から立ち直っていく、ヒューマンラブコメディ?ですかね。 婚約者の死というと、彼女主演の人気ドラマ「エイリアス」が 同じシチュエーションで始まりますが、この映画ものっけからそれです。 一瞬この映画は「エイリアス」か〜と錯覚してしまいましたよ。 そして、ジェニファー・ガーナーも、またシドニーを演じてるのかい? と苦笑するくらい同じ演技でした。(笑) この女優さん、嫌いではないんだけど、演技はお上手ではない、と この映画で断言できます。 13ラブ30(サーティン・ラブ・サーティ)の時はcuteで良かったんですけど。 この映画は、ベン・アフレックとのお子を産んだ後の復帰作だったようです。 確かに、ちょっとポッコリお腹が愛嬌でした。 (映画の感想じゃないな) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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